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東京都|浅草

役者が御案内する浅草ガイドツアー 全3コース

@ 浅草横道散策 A 浅草寺境内散策 B 今戸神社散策

日程:日帰り
目的:その他


隠れた観光スポット
浅草といえば、浅草寺、仲見世だけで帰られる方が大半です。折角浅草まで来て本当の良さを見ずに帰るのは勿体ない。
そこで企画したのが「本物の若手役者が御案内する浅草ガイドツアー」です。役者だからお客様を喜ばせるのはお手の物。
奥深い浅草の魅力を、3つのコースに分けてたっぷり味わっていただける好企画です。

主な観光ポイント

【 弁天堂 】


【コメント】
1692年に作られた堂。
松尾芭蕉「花の雲 鐘は上野か浅草か」と詠まれた。
今でも、毎朝6時に撞かれている。
【 鎮護堂 】


【コメント】
明治維新に彰義隊と官軍が上野の山で戦ったときに逃げ出した悪戯狸が浅草奥山に住み着いた。「自分たちを保護してくれれば悪戯をせずに伝法院を火災から守る」という約束を、時の住職と交わしたそうな・・・。
【 二天門 】


【コメント】
もともとは浅草寺の境内に東照宮が建てられたときに随身門として建立された門で、数回にわたる火災や戦災からも逃れた貴重な建造物です。
【 大銀杏 】


【コメント】
浅草で一番の長寿。数々の火災、震災、戦争を乗り越えて歴史の生き証人。
樹齢はなんと約800年。
鎌倉時代から浅草の街を見つめていることになります。
【 待乳山聖天 】


【コメント】
大聖歓喜天を本尊とする寺院。昔この山に金の龍が舞い降りて浅草を守ったという伝説があり、浅草寺とも深い関係にある寺院です。
【 今戸神社 】


【コメント】
招き猫発祥の神社。また、沖田総司終焉の地としても有名です。今は縁結びの神様として有名で、全国から沢山の参拝客が訪れます。浅草最強のパワースポットとしても有名です。

行程表

1日目 @横道散策
二天門本社前 → 弁天堂(時の鐘) → 伝法院通り → 鎮護堂 → 浅草公会堂 →
浅草中央通り → 雷門柳小路 → 雷門


A浅草寺境内散策
二天門本社前 → 浅草神社 → 被官稲荷 → 影向堂 → 荒神不動尊 → 
久米平内堂 → 大銀杏 → 浅草寺


B今戸神社散策
二天門本社前 → 東参道 → 姥が池 → 花川戸 → 猿若町 → 待乳山聖天 →
山谷堀公園 → 今戸神社
催行人数 2名(最少催行人員:2名)
登録日 2011/04/01
企画 東京都知事登録旅行業 第3-6047号
セグラスツーリズムエージェンシー(株)
〒111-0032 台東区浅草2−35−13 JB雷門ビル
TEL:03-6231-4713 FAX:03-5830-0246
担当:武田 芳典
旅行業取扱管理者:

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